展示会用に制作したノートの表紙のイラストです。Clipstudioを使用して制作したのですが、当時は今ほどパース定規が便利ではなく、使いこなせない状態で無理矢理描いた記憶があります。にしては、建物の並びのカーブ具合が上手いこと表現できていて、お気に入りの背景イラストです。ノートは(いくら刷っても困らないだろうと思い)結構な部数を刷ってしまったのですが、その上商品をいくつか傷付けてしまったので、売れ […]
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「FACTO」のデザインコンペ(受賞者はステッカー化)に応募したイラストです。テーマは「音楽」で、一癖ある私はテーマ直球の作品を作りたくなかったので、戦争における音楽なるもの、を絵にしました。左から「SPEECH(演説)」「SIGNAL(命令)」「REQUIEM(安息)」です。すごく自分好みの方向性に仕上げられたのですが、一次審査を通過することはできたものの、残念ながら受賞ならずでした。
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「Undertale」のファンアートです。当時はかなり「Undertale」が話題になっており、奥のモンスター「アンダイン」のちょいアレンジされたファンアートに影響されて、ビジュアルにアレンジ入れてます。「Undertale」はアクションシーンのイラストが描きやすく、ドットメインのゲームなのに不思議だなと思います。
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創作「侯爵と公爵」のイラストです。何も考えずに不穏な感じの絵を描こうと思って、暖色縛りで描いたものとなります。このようにレイヤーがありつつ、ごちゃごちゃしている絵が結構好きで、明度差をもう少し意識すればもっと良くなるイラストだなと感じたので、将来的にまたこのようなテイストのイラストに挑戦してみたいです。私はソフトウェアの筆にかなり絵が左右されてしまうタイプなので、このような絵を再現するには筆をカス […]
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創作「侯爵と公爵」の作品です。この創作は主人公が貴族なのですが、「貴族狩り」という敵対組織がいまして、それに襲われてるシーンを描いたイラストとなっています。貴族の子どもが怪我をして、それを召使いが運ぶ、といったシチュエーションが好きです。このように「何か大変なことが起きている」という「事件性」を絵に描くのが大好きです。
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